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小陰唇縮小術で評判のクリニックBEST5 » 池袋で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

池袋で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

数多くの路線が乗り入れる巨大ターミナル駅を要する池袋エリア。駅周辺は、大型のショッピングエリアなど多くの商業施設が立ち並ぶ、国内でも有数の繁華街です。埼玉方面からはもちろん、東京メトロ副都心線の開通により横浜方面からも人が流入するようになり、そのアクセスの良さからビジネスエリアとして発展してきたという面もあります。

この記事では、この池袋エリアで小陰唇縮小(婦人科形成)を受けられるクリニックをピックアップ。それぞれのクリニックの特徴やアクセス情報、診療時間などについてまとめています。デリケートな問題であるだけに人には悩みを打ち明けにくいけれど、クリニック情報を知りたいと考えている人はぜひ参考にしてみてください。

東京で小陰唇縮小が受けられるおすすめクリニックはこちら>>

池袋GOHクリニック

池袋GOHクリニックでは、小陰唇縮小に関する手術には対応していませんが、男女ともに性感染症検査・治療を受けることができます。対象は淋病やクラミジア、尖形コンジローム、梅毒、カンジダなど。平日は21時まで、土日祝日は19時まで診療を行っており、予約制ではないことから、時間が空いた時にすぐに来院できるのがメリット。

高度な形成外科的な治療や性感染症、皮膚科の治療などについて深く学んできたドクターが診療・治療について対応してくれます。

池袋GOHクリニックの医師紹介

末光 豪先生

杏林大学医学部医学科卒業後、杏林大学付属病院形成外科や立川相互病院内科で勤務し、大手美容外科クリニックを開設された実績も持つ末光医師。さまざまな領域での臨床経験を通じて「それぞれの診療や治療には繋がりがあるからこそ、1人の医師が専門性と経験を持たなくてはならない」という想いにいたり、それを叶えるために池袋GOHクリニックを開業されました。

これまでの経験をもって、より通いやすいクリニックづくりに力を入れている医師です。

池袋GOHクリニックについて詳しく

池袋セントラルクリニック

同院では、経験豊富な形成外科専門医のドクターが小陰唇縮小に関するカウンセリングからアフタフォローまでしっかりと対応しています。「安全」「安心」を合言葉として、患者にしっかりと治療内容を説明し、納得・同意を得た上で治療を行っていきます。さらに、手術を行う際には麻酔科の医師や救急救命を学んでいる内科医師が万が一の事態にも対応。非常に安心して小陰唇縮小の手術を受けることができる環境が揃っているクリニックです。

池袋セントラルクリニックの医師紹介

前田 征美先生

埼玉医科大学を卒業した後、埼玉医科大学付属病院や埼玉医科大学総合医療センター、さらには国立埼玉病院などで皮膚科のキャリアを中心に積んできた前田院長。2000年には池袋皮膚科クリニック院長にも就任しています。

皮膚科を中心に症例が豊富なことに加え自身も女性であることから、女性が来院しやすいクリニックづくりを行っています。

池袋セントラルクリニックについて詳しく

みずほクリニック

日本形成外科学会認定の専門医資格を持った院長が丁寧にカウンセリングし、最適と考えられるプランを提案してくれます。また同院の小陰唇縮小術は、メスを入れる角度を工夫することで自然な形に仕上げる点が特徴。また、縫合の際にはナイロン糸を使用することで傷跡が目立たないように配慮するなど、できる限り患者に負担がかからないように対応してくれます。また、同クリニックではアフターサポートもしっかりと行っていることから、術後も安心して過ごせるでしょう。

みずほクリニックの医師紹介

小松 磨史先生

札幌医科大学を卒業後、札幌医科大学形成外科に入局しキャリアを重ねてきた小松院長。札幌医科大学大学院で医学博士号を取得した後、アメリカフロリダのモフィット国立癌センターで勤務した経歴も有する経験豊富な医師です。北海道内の形成外科では医長も経験し、その後は大手美容クリニック・大塚美容外科へ入職しており、美容外科の症例も多い点が魅力です。

患者さんが納得できる治療を実現するために尽力している医師です。

みずほクリニックについて詳しく

池袋皮フ科形成外科

池袋皮膚科形成外科では、「迅速かつ丁寧な医療を提供すること」をコンセプトとしているクリニック。小陰唇縮小手術を行う際には、断面をV字型にカットすることによって縫合部分が分厚くなることを防ぎ、自然な形に。さらに、縫合する際にまず溶ける糸を使用して中縫いを施します。その後、表縫いにはナイロン糸または溶ける糸を使用して丁寧に縫合することによって縫い目が食い込まないようにし、目立たないように仕上げてくれます。

池袋皮フ科形成外科の医師紹介

田中 誠児先生

田中院長は杏林大学医学部を卒業後、東京慈恵会医科大学付属病院形成外科科学講座へ入局し、形成外科医としてのキャリアをスタートしました。がん・感染症センター都立駒込病院での勤務後、新田皮膚科形成外科院長へ就任したのち、2018年にこちらの池袋皮フ科形成外科を開院しています。

池袋という土地柄、忙しいビジネスマンに配慮して、極力時間が掛からない治療を心掛けている医師です。

池袋皮フ科形成外科について詳しく

B-LINE CLINIC

B-LINE CLINICでは、大手美容外科で豊富な経験を積んできた院長自ら治療の最初から最後まで担当してくれます。小陰唇縮小術を希望する場合には、まずカウンセリングから実施し、手術が適切かどうかを判断します。手術を行う際には笑気麻酔・局所麻酔を使用していくため、痛みに関しては心配ありません。また、縫合は溶ける糸を使用するため抜糸のために通院する必要はありませんが、施術から1ヶ月後に経過観察のための検診が行われます。

B-LINE CLINICの医師紹介

小池 康弘先生

小池院長は三重大学医学部を卒業後、大手美容クリニック・品川美容外科にて院長を歴任し、自身のクリニックとなるB-LINE CLINICを開院しました。これまでの豊富な症例経験をもとに、信頼できる美容医療の実現を目指しています。カウンセリングからアフターフォローまでを院長が一貫して担うことを大切にしているのも特徴の1つです。

「美容のホームドクター」をモットーに掲げて、気軽に相談できる雰囲気をつくることを心がけているそうで、美容クリニック初心者でも相談しやすい医師と言えるでしょう。

B-LINE CLINICについて詳しく

池袋PSクリニック

池袋PSクリニックの特徴は、医師をはじめスタッフも全員が女性であるという点。そのため小陰唇縮小術などデリケートゾーンに関するお悩みが相談しやすいクリニックであるといえます。また、小陰唇縮小術の手術を行う際には溶ける糸を用いることで抜糸の必要がありません。また、局所麻酔を使用することにより、痛みについても心配はありません。アフターケアについては、手術から10日程度経過した時点で診察を行い、経過を確認することになります。

池袋PSクリニックの医師紹介

中原 まり先生

大手美容外科での技術指導実績が豊富な中原まり医師。女性ならではの悩みも相談しやすい女性ドクターで、女性医師に相談したい、女性医師が院長を務めるクリニックに通いたいと考える人におすすめです。

日本形成外科学会の専門医資格を有しているほか、日本美容外科学会や日本レーザー学会といった学会にも所蔵されています。

池袋PSクリニックについて詳しく

池袋サンシャイン美容外科

同クリニックでは、ひとりひとりの患者に担当カウンセラーがつく点が特徴といえます。施術に関する悩みや費用に関わることなど、なんでも相談できる心強い存在がいるため、不安をひとりで抱え込む必要がないのは嬉しいポイントと言えるでしょう。また、小陰唇縮小術を行う上では、医師による丁寧なカウンセリングを実施します。しっかりと診察した上で切り取る部分をデザインし、さらに丁寧に縫い合わせていくことによって、患者の理想とする形に整えることが可能です。

池袋サンシャイン美容外科の医師紹介

鈴木 栄樹先生

聖マリアンナ医科大学を卒業後、聖マリアンナ医科大学麻酔科で勤務された鈴木 栄樹先生。その後は大手美容外科に入局し、分院の院長を任せれた経歴も有しています。2003年に池袋サンシャイン美容外科の前身となる医療法人博済会「鈴木病院美容外科」を開設した後、2006年にこの池袋サンシャイン美容外科を開設しました。

さまざまな面で患者さんへの負担が軽減できるよう工夫を凝らしている医師で、高いクオリティの美容医療を低コストで提供すべく、仕入れルートの検討も欠かしません。

池袋サンシャイン美容外科について詳しく

銀座美容外科クリニック

※銀座美容外科クリニック池袋院は、2020年5月31日をもって閉院し、銀座院・新宿院に統合が行われています。

患者それぞれに適しており、満足度が高い治療を提供する、ということを目指して診療・治療を行っています。患者に寄り添った治療を行ってくれるのが特徴。また、最寄駅から徒歩1分ということで非常に通院しやすいクリニックといえます。同クリニックの婦人科形成に関する治療についてはHPに詳細が記載されていませんでしたので、直接問い合わせが必要です。

銀座美容外科クリニックについて詳しく

ルーチェクリニック

小陰唇縮小手術については、カウンセリングや診察、執刀、術後の経過観察まで全て女性医師が担当してくれるクリニック。カウンセリングでは、その人が持つ悩みを聞いた上で、20種類以上ある手術方法の中から最適なものを選び手術を行います。また、単純に小陰唇縮小術を行っただけでは理想的な見た目を得られないと判断された場合は、他の婦人科形成術を合わせて行うことも。理想的な見た目を得るために、さまざまな方法を提案してくれます。

ルーチェクリニックの医師紹介

加藤 晴之輔先生

東京大学大学院医学系研究科博士課程を修了し、形成外科専門医、国際美容外科会員としての資格を持つ加藤総院長。自治医科大学形成外科非常勤講師や医療法人社団光美会理事長としても活躍していることから十分実績は理解できますが、2018年にはNewYork Times社によりNext Era Leadersにも選出されるなど、華々しい経歴を持つドクターと言えます。

技術力はもちろん、アットホームな雰囲気で不安を拭い去ってくれるような診察が魅力です。

ルーチェクリニックについて詳しく

久保田潤一郎クリニック

久保田潤一郎クリニックでは、小陰唇縮小術の手術を希望する場合にはしっかりとカウンセリングを実施した上で治療を行います。手術にかかる時間は約30分程度。肥大した部分を切除し、丁寧に縫合することで形を整えていきます。同院では、画一的な治療ではなく生活習慣や環境などを考慮しながら、それぞれの患者に最適な治療を提供。また、他院で診察を受けた上で他の専門家の意見を聞きたい場合のセカンドオピニオンにも対応しています。

久保田潤一郎クリニックの医師紹介

久保田 潤一郎先生

杏林大学医学部卒業後、慶應義塾大学医学部にて研修し、医学博士号を取得している久保田院長。実績が認められ、杏林大学医学部助教授として指導を行っていた経験も持つドクターです。

大学退職後に開院した久保田潤一郎クリニックでは、医療の提供だけにとどまらず、患者さん向けの講演会を開催するなど、幅広い領域で活躍している医師と言えます。自身の編集著書などもあり、知識は折り紙付きです。

久保田潤一郎クリニックについて詳しく

ガーデンクリニック 池袋院

ガーデンクリニックでは、小陰唇縮小の手術を行う際に自然な仕上がりにするため、術後の腫れを抑えるための工夫が行われています。手術を行う際には、血管をなるべく傷つけないようにすることで出血を抑え、腫れを最小限に。また、縫合を行う場合には極細の糸で縫い合わせる感覚などを考慮しながら、理想とするデザインを実現するために正確な縫合を行います。術前のデザイン決めは女性医師が担当してくれますので、安心して相談することが可能です。

ガーデンクリニック 池袋院の医師紹介

柴田 智一先生

山梨大学医学部を卒業後、町田市民病院や東京女子医科大学などさまざまな病院・大学で実績を積んだ後、ガーデンクリニックへ入局した柴田院長。日本形成外科学会形成外科専門医の資格を保有する技術力を持つ医師です。

美容医療に対する不安や心配をきちんとくみ取ってくれるため、初めて美容医療を経験する人も安心。まずは相談だけでも、丁寧に聞いてくれる医師です。

ガーデンクリニック 池袋院について詳しく

女性医師が対応!小陰唇縮小でおすすめのクリニック5選

   

東京都内の女性器形成専門クリニック!
小陰唇縮小でおすすめの2選

みどり美容クリニック・広尾
みどり美容クリニック・広尾
日本初の女性器形成専門院
切らない小陰唇縮小にも対応
切らない施術 〇
小陰唇縮小(切開) 25万円
小陰唇縮小施術数 4種類
みどり美容クリニック
公式サイト
みどり先生に
無料でメール相談する
なおえビューティークリニック
なおえューティークリニック
高周波メスのラジオナイフを使用した
形成外科医による縫合
切らない施術 なし
小陰唇縮小(切開) 28万円
小陰唇縮小施術数 1種類
なおえビューティークリニック
公式サイト
なおえ先生に
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