【小陰唇Labo】口コミもわかる東京の小陰唇縮小クリニックNavi

小陰唇縮小術で評判のクリニックBEST5 » 新宿で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

新宿で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

「世界一のターミナル駅」と称される新宿駅があるエリア。新宿駅の1日の乗降客数は世界一の数字であり、ギネス記録として認定されていることでも有名です。駅の東側は繁華街・歓楽街、西側は高層ビルが多く立ち並ぶビジネス街となっており、駅の東側・西側で街の風景が大きく違う点も特徴といえるでしょう。

この記事では、常に多くの人が行き交う新宿エリアで小陰唇縮小術(婦人科形成)が受けられるクリニックをまとめて紹介しています。新宿エリアにも多くのクリニックがありますので、きっと自分に合ったところが見つかるはず。各クリニックの特徴や診療時間、アクセス方法など気になる情報を掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。

東京で小陰唇縮小が受けられるおすすめクリニックはこちら>>

東京中央美容外科・新宿院

小陰唇縮小術を行う場合、まずはカウンセリングを行うことでどれくらいの大きさに整えるのがいいのか、といった説明を受けることになります。局所麻酔を行うため、痛みの心配は不要。切除後の縫合には吸収される糸を使用するので抜糸の必要がありません。手術は30分程度で終了し、1ヶ月程度で元の生活に戻ることができます。

東京中央美容外科・新宿院の医師紹介

青木 剛志医師

福島県立医科大学医学部を卒業した後、福島県立医科大学医学部付属病院第二外科や琉球大学医学部付属病院第一外科など、全国を転々としながら、外科医としての経験を積んできた青木剛志医師。2004年に品川美容外科へ入職し、仙台院や品川院で院長として活躍したあと、この東京中央美容外科を開院しました。

美容医療が浸透してきたことで、美容クリニックは「美容室のように通いやすい通う存在になっている」と考えており、身近な存在だからこそ後悔のない美容医療を提供できるよう注力し、希望や悩みにあわせて最適な治療を提案しくれるドクターです。

東京中央美容外科・新宿院について詳しく

新宿中央クリニック

新宿中央クリニックの小陰唇縮小手術はおよそ40分と短時間で終了するのが特徴。基本的に抜糸のための再来院が必要ですが、時間が取れない場合には抜糸不要の手術も対応可能なようなので、相談してみることをおすすめします。院内の待合室には間仕切りが設置されるなど、プライバシーにも配慮。安心して通院できるクリニックです。

新宿中央クリニックの医師紹介

平田 亮医師

新宿中央クリニックの院長を務める平田医師が掲げるモットーは「常に全力でより正確・確実に」です。患者さんにとって常に最善の治療を実現できるよう、悩みや希望をしっかり確認し、丁寧にカウンセリングを行ってくれます。直接来院して悩みを打ち明けるのに抵抗がある女性に向けて、電話やメール相談も受け付けています。

これまでに東海大学医学部付属病院で勤務された経験があり、現在は日本形成外科学会や日本美容外科学会などに所属しています。

新宿中央クリニックについて詳しく

U CLINIC SHINJUKU(旧:タカナシクリニック)

長年の実績と経験を生かし、幅広い施術メニューを用意しているU CLINIC SHINJUKU。小陰唇縮小手術にも対応しており、「適正な手術を適正な価格で行う」という点を大切にしています。また、手術を行う上では医師と十分カウンセリングを行い、不安に感じていることを解消してくれるため、安心して施術を受けることができるでしょう。

U CLINIC SHINJUKU(旧:タカナシクリニック)の医師紹介

田中 愛理医師

幅広い治療を扱うU CLINIC SHINJUKUにはそれぞれの分野に長けた医師が在籍しており、田中医師は、U CLINIC SHINJUKUの形成・美容外科を専門としています。

東邦大学医学部を卒業した後、東邦大学医療センター大森病院や東京高輪病院で経験を積んできた田中医師。口コミでは丁寧なカウンセリングが評判でした。

U CLINIC SHINJUKUについて詳しく

新宿御苑 美容クリニック

治療を行う前にはカウンセリングを実施し、手術のメリットやデメリットを細かく説明してくれるので、内容に納得した上で手術を受けることができます。同クリニックでの小陰唇縮小術の特徴は、美しい仕上がりにデザインしてくれる点。およそ60分で手術は完了しますが、局所麻酔を使用するので痛みに関して心配をする必要はありません。

新宿御苑美容クリニックの医師紹介

齊藤 雄介医師

院長を務める齊藤雄介医師は群馬大学医学部医学科を卒業しています。卒業後は、東京女子医大第二病院外科や国立がんセンター外科で勤務されており、幅広い領域で経験を積まれてきたことがうかがえます。2011年にこの新宿御苑美容クリニックの院長に就任し、美容皮膚科や美容外科手術を中心に対応されてきました。

ただ治療をするだけ、ではなく、患者さんが抱える悩みに親身に寄り添って、相談にのったりアドバイスをしたりしてくれる医師です。

新宿御苑 美容クリニックについて詳しく

新宿ラクル美容外科クリニック

痛みや腫れを軽減した手術を心がけている新宿ラクル美容外科クリニック。小陰唇縮小術の場合も、痛みやダウンタイムを軽減できるように取り組んでくれます。そのため、抜糸が完了すれば通常の生活に戻ることが可能。さらに、カウンセリングが何度でも受けられるのが同院の特徴。手術に関して疑問や不安があれば、納得できるまで話すことができます。

新宿ラクル美容外科クリニックの医師紹介

山本 厚志医師

新宿ラクル美容外科クリニックの理事長を務める山本厚志医師は、おもてなしの心を大切にするドクターです。ラクルという名前にもその思いが込められており、「おもてなし」を意味するイタリア語と「心」を意味するフランス語から、クリニック名を決めたそうです。その実現のために、患者さん一人ひとりが満足できる美容医療の提供を目指しています。

出身は鳥取大学医学部。卒業後は総合病院や大手美容外科にて経験を積まれており、大手美容クリニックでは院長を任された経験もあります。

新宿ラクル美容外科クリニックについて詳しく

お肌のクリニック

「自然な美の提供」を目指しているクリニック。治療によって普段の生活に影響がないような治療の提案をしてくれるのが特徴。そのため、短期間で治療を完了でき、さらに効果が期待できる治療を提供しています。同院でも小陰唇形成術に対応しており、大きさや黒ずみ、左右非対称などの悩みに応じて、形を整えるための手術を受けられます。

お肌のクリニックの医師紹介

佐々木 真佐医師

「同じ女性だからこそ分かる悩みがある」「自分が受けたいと思える治療を提供したい」そんな想いをもって、日々の診療に取り組む佐々木医師。同性だからこそ理解できる女性特有の悩みに親身に寄り添ってくれるドクターです。

東京女子医科大学を卒業しており、同大学の形成外科にて研さんを積まれてきました。その後美容クリニックに入職し、院長経験もあります。お肌のクリニックを開業されたのは平成22年のこと。院長を務めるかたわらで、日本形成外科学会や日本美容外科学会など複数の学会にも所属されています。

お肌のクリニックについて詳しく

山本クリニック

山本クリニックには、他院での手術の修正を専門的に行う医師がいる点が特徴。他院で断られてしまった…という相談が寄せられることが多く、患者の心理的・身体的な悩みを解消してくれるクリニックです。同院でも小陰唇縮小術を受けることが可能ですが、詳細はHPには記載されていませんでしたので、直接の問い合わせが必要です。

山本クリニックの医師紹介

山本 豊医師

他院修正も積極的に受け入れてくれる山本クリニック。その院長を務めるのが、豊富な実績を有する山本医師です。

東京医科大学を卒業後、ニューヨーク大学形成外科へ留学するなど多彩な経験を持ち、雑誌やテレビなどのメディアにも多数出演されています。さらに、日本アンチエイジング外科学会名誉理事や日本外科学会認定医などの華々しい実績も。そんな山本医師が、カウンセリングから診療まで一貫して対応してくれます。

山本クリニックについて詳しく

湘南美容クリニック 新宿本院

湘南美容クリニックでは、小陰唇縮小術に関してオリジナルの方法「7days」法を選択することができます。中縫い・医療用ボンドでコーティングするこの方法は、術後の回復が早いというメリットがあります。通常の縫合による手術も行っていますが、この場合も吸収される糸を使用するため、基本的に抜歯の必要がない点が特徴といえます。

湘南美容クリニック 新宿本院の医師紹介

中村 大輔医師

神戸大学医学部を卒業後、東京大学医学部整形外科へ入局し、整形外科医としての技術を磨いてきた中村医師。湘南美容外科へ入職後、複数のクリニックで院長を経験し、2020年9月現在は湘南美容グループ副統括院長に就任しています。

湘南美容クリニックのなかで選ばれる「オペ件数部門」での受賞歴があり、年間優秀ドクターにも選出されたことも。「どんな些細なことも、自分にとっては大きいこと」をモットーにしており、患者さんのちょっとした悩みに真摯に向き合ってくれる点が魅力です。

湘南美容クリニック 新宿本院について詳しく

東京ヒルズクリニック

東京ヒルズクリニックでは、治療を行う前に担当医による無料診療・無料カウンセリングを実施。ここでは患者の要望を踏まえた適切な処置や施術について提案してくれます。また、医師だけではなくカウンセラーと相談するための時間も設けられているため、医師には話せなかった悩みや聞き忘れた質問について伝えることも可能です。

東京ヒルズクリニックの医師紹介

杉浦 功修医師

東京ヒルズクリニックの理事長を務める杉浦医師は、20年以上美容外科に携わってきたドクターです。1996年に東邦大学医学部を卒業され、大手美容外科に入職。2016年にこの東京ヒルズクリニックを設立されました。

日本美容外科学会の会員で、美容外科専門医(JSAS)の資格を保持されているほか、ベイザー脂肪吸引認定医、エランセ講習認定医などの資格も取得されています。

東京ヒルズクリニックについて詳しく

阪田美容・形成外科

阪田美容・形成外科では、小陰唇縮小術を含む施術の前には有資格の看護師によるカウンセリングが行われます。大手美容クリニックでの経験がある看護師なので、詳しい施術の内容まで説明をしてくれる点が特徴といえるでしょう。同院では落ち着いた空間を意識して環境づくりが行われているため、リラックスして治療に臨むことができます。

阪田美容・形成外科の医師紹介

阪田 和明医師

徳島大学医学部を卒業し、同大学付属病院の皮膚科や東京警察病院形成外科に入局し、皮膚科医・形成外科医として技術を磨かれてきた阪田医師。その後、大手美容形成外科に入局し、美容医療に関する技術を学ばれてきました。そして、患者さん一人ひとりに適したオーダーメイド感覚の美容医療を提供するために開業されたのが、この阪田美容・形成外科です。

形成外科医・美容外科医として30年以上の経歴があり、これまでに培ってきた技術や経験をもって、ベストな美容医療を提案してくれるドクターです。

阪田美容・形成外科について詳しく

西新宿杉江中央クリニック

同クリニックの小陰唇縮小術の特徴は、「施術後の仕上がりが自然」「傷痕が目立たない」「大きさと形を整える」という3点。治療を行う際には、医師・看護師・カウンセラーによるカウンセリングと診察が行われ、施術方法などについて説明してくれます。高周波メスを使用して余分な部分を切除し、溶ける糸で縫合するため抜歯のために通院する必要はありません。

西新宿杉江中央クリニックの医師紹介

杉江 善哉医師

杉江善哉医師は、東京慈恵会医科大学を卒業しており、これまでに大学病院や大手美容外科にて勤務してきました。西新宿杉江中央クリニックの院長に就任されたのは2019年。以来、患者さんの不安をなくすこと、患者さんの信頼を得ること、よい関係を築くこと、技術の向上のために努力することを大切にして、美容医療をもっと身近なものにしようと尽力されています。

西新宿杉江中央クリニックについて詳しく

オザキクリニック

オザキクリニックでは、600件以上の症例に携わってきた婦人科専門の女性ドクターが小陰唇縮小術を担当。施術の際にはリラックス麻酔を使用し、眠った状態で施術を受けることができます。デザイン通りに切除を行った後は、極細の細い糸を使用して縫合します。傷跡が表面に残らないように丁寧に縫い合わせることで、美しい仕上がりを実現。

オザキクリニックの医師紹介

中 徳太郎医師

オザキクリニック総院長および新宿院 院長を務めている中徳太郎医師。どんな悩みでも相談できる、美容のホームドクターを目指されています。同院のスタッフからは勉強熱心で誠実、穏やかで優しい人柄と評判。また、的確なアドバイスにも定評があるようです。

日本美容外科学会や日本形成外科学会に所属されているほか、サーマクール認定医やACLSプロバイダーなどの認定・資格を保持されています。

オザキクリニックについて詳しく

城本クリニック

全国に展開している城本クリニックの新宿院。同院には婦人科形成の施術経験が豊富なベテランドクターが多く在籍している点が特徴です。婦人科形成に関しては女性医師がカウンセリングから治療まで一貫して対応してくれます。施術後は抜糸も不要で、アフターケアの体制もしっかりと整えられているため、安心して施術を受けられます。

城本クリニックの医師紹介

田中 真輔医師

城本クリニック新宿院の院長を務める田中医師は、日本形成外科学会の認定医資格や日本美容外科学会の専門医資格を取得されています。学術集会や学会総会などでの登壇も多数行っており、美容医療の発展にも貢献されています。

新宿院にはそのほか日本形成外科学会専門医・日本美容外科学会専門医に認定されている金田藤香医師、日本形成外科学会専門医の佐藤瑠美子医師など、女性ドクターも在籍しています。

城本クリニックについて詳しく

品川美容外科新宿院

婦人科形成を担当するのは経験豊富なベテランの女性医師。無料カウンセリングを受けることができるので、自分の状態では手術を受けるべきかどうかをまず確認してみましょう。また、手術を受けることによってどのくらい変化があるのかを確認できます。手術を行う際には、切除後に溶ける糸を使用して縫合するため、術後の通院は必要ありません。

品川美容外科 新宿院の医師紹介

板井 徹也医師

新宿院の院長と務める田中医師は、治療前のカウンセリングを大切にしているドクターです。患者さんの「理想の自分」を実現するためにとことん話し合い、しっかりコミュニケーションをとったうえで治療をスタートしてくれます。

日本美容外科学会に所属されており、得意な治療はヒアルロン酸注入系とのこと。VST認定医やジュビダームビスタボリューマXC認定医などの資格も保有しています。

品川美容外科新宿院について詳しく

スマイルクリニック

小陰唇縮小術では、メスを使った施術を提供。局所麻酔をかけた後に余分な部分を切除したら、丁寧に縫合することにより形を整えていきます。形だけではなく、色素沈着してしまった部分を切除もできるので、ドクターカウンセリングの際に要望を伝えることで最適な施術を提案してくれます。ドクターカウンセリングは無料で受けることが可能です。

スマイルクリニックの医師紹介

西川 雄希医師

金沢医科大学医学部を卒業後、同大学の形成外科教室で研さんを積まれた西川医師。その後は都内の美容外科に入局し、美容医療に関する知見を深めてきました。10年にわたり技術を磨き、このスマイルクリニックを開業。その名の通り、来院してくれた患者さんが笑顔になれる美容医療の提供を目指しています。

スマイルクリニックについて詳しく

ガーデンクリニック・新宿院

ガーデンクリニックでは、小陰唇縮小手術を行う際に「自然な仕上がり」を実現するための工夫を行っています。手術の際にできる限り出血が起こらないようにして腫れをおさえること、また極細の糸で丁寧に縫合することによって自然な仕上がりに。縫い縮めていく際には、縫う感覚や糸の留め具合も考慮することで予定していたデザイン通りの形に整えます。

ガーデンクリニック 新宿院の医師紹介

加藤 雄大医師

新宿院の院長を務める加藤医師は、長崎大学医学部を卒業しており、2014年にガーデンクリニック福岡院の院長に就任、2017年にこの新宿院の院長に就任されました。施術後に患者さんがうれしそうに鏡を見るときの”笑顔”をやりがいとし、今後の人生が明るくなるような、満足のできる美容医療の提供を目指しているそうです。

ガーデンクリニック・新宿院について詳しく

百人町アルファクリニック

同院には、日本形成外科学会専門医であり、大手美容外科での経験も豊富な医師が在籍しています。「自信を持って笑える明るい笑顔」を美容医療によってサポートしたいと考え、様々な施術を提供しているクリニックです。施術の前にはカウンセリングを行い、どのようになりたいのかという患者の要望をしっかりとヒアリングしてくれます。

百人町アルファクリニックの医師紹介

荻野 和仁医師

院長を務める荻野医師は、獨協医科大学医学部の出身。卒業後は岩手医科大学形成外科学講座にて知見を深めて、大学院にも進まれています。大手美容外科にて美容医療を学び、2017年に百人町アルファクリニックを継承開院。以来、患者さんが笑顔になれるクリニックを目指して、日々の診療に励んでいます。

百人町アルファクリニックについて詳しく

女性医師が対応!小陰唇縮小でおすすめのクリニック5選

   

東京都内の女性器形成専門クリニック!
小陰唇縮小でおすすめの2選

みどり美容クリニック・広尾
みどり美容クリニック・広尾
日本初の女性器形成専門院
切らない小陰唇縮小にも対応
切らない施術 〇
小陰唇縮小(切開) 25万円
小陰唇縮小施術数 4種類
みどり美容クリニック
公式サイト
みどり先生に
無料でメール相談する
なおえビューティークリニック
なおえューティークリニック
高周波メスのラジオナイフを使用した
形成外科医による縫合
切らない施術 なし
小陰唇縮小(切開) 28万円
小陰唇縮小施術数 1種類
なおえビューティークリニック
公式サイト
なおえ先生に
無料でメール相談する