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小陰唇が切れてしまう原因とは?

小陰唇が切れてしまって痛い…そんなことを繰り返さないよう、原因と対処法を知りましょう。

小陰唇(ビラビラ)が切れる原因とは?

接触性皮膚炎

皮膚炎や湿疹は、痒みを伴うのが特徴です。女性の場合は生理用のナプキンやタンポンの紐の接触、淫部の蒸れなどが原因で接触性皮膚炎やかぶれが起きることがあります。こうして起きた皮膚炎やかぶれが悪化してしまうと、痒みがひどくなったり、切れてしまったりすることがあるのです。

参考元:女性の陰部・外陰部の皮膚病|白崎医院
(https://www.shirasaki-hifuka.com/disease/inbu/female.html)

感染性皮膚炎

炎症の原因が細菌やウィルス、微生物によるものとされる炎症です。原因となる細菌は「カンジダ」やカビの仲間である「真菌」「大腸菌」、ウィルスでは「ヘルペス」、微生物には「トリコモナス」「ケジラミ」などです。

感染症は、パートナーとの性交渉がきっかけで感染する場合もありますし、疲労や体調不良が原因で免疫力が低下することで常在菌などが活性化して発症してしまう場合もあります。

参考元:外陰炎|Medical Note
(https://medicalnote.jp/diseases/外陰炎)

小陰唇(ビラビラ)が切れたため小陰唇縮小手術を受けた女性の体験談

小陰唇(ビラビラ)が切れたときの対処法は?

対処法1.清潔に保つ

まずは、切れた部分から感染症などにならないように清潔に保つことが大切です。感染を防ぐためにも、パートナーとの性交も避けましょう。また、感染が原因で炎症が起きている可能性もあるので、早めに婦人科で診てもらいましょう。

対処法2.刺激を避ける

ナプキンやオリモノシート、通気性の悪い下着、締め付けの強い着衣などは、炎症の原因になったり悪化させたりする原因にもなります。一度炎症を起こしてしまうと、刺激がある状態では治りが遅くなるケースも。着衣などを工夫して、なるべく刺激が少ない状態を保ちましょう。

クリニックで受けられる治療法とは

皮膚炎やかぶれが原因の場合は、クリニックでもらう塗り薬で治療可能です。 何回も繰り返してしまう場合は、小陰唇縮小術や副皮の除去を受けることにより、外陰部の蒸れの軽減が期待され、衛生状態も良い状態を保ちやすくなります。

実際に蒸れや痒みの軽減のために小陰唇縮小術を受ける方は多くいるので、経験豊富な医師に早めに相談してみると良いでしょう。

女性医師が対応!小陰唇縮小でおすすめのクリニック5選

東京都内の女性器形成専門クリニック!
小陰唇縮小でおすすめの2選

みどり美容クリニック・広尾
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日本初の女性器形成専門院
切らない小陰唇縮小にも対応
切らない施術 〇
担当医師 満行 みどり先生
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みどり美容クリニック
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なおえビューティークリニック
なおえューティークリニック
高周波メスのラジオナイフを使用した
形成外科医による縫合
切らない施術 なし
担当医師 喜田 直江先生
小陰唇縮小施術数 1種類
なおえビューティークリニック
公式サイト
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