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小陰唇縮小術で評判のクリニックBEST5 » 大塚・巣鴨で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

大塚・巣鴨で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

  

乗降客数が世界で第3位とされる池袋駅。その存在感の大きさゆえ、どうしてもかすんでしまう大塚エリア。さらにその隣には、「おばあちゃんたちの原宿」として有名な巣鴨エリア。池袋と目と鼻の先にして相当ディープな香り漂う大塚・巣鴨界隈ですが、近年では、逆に東京の古き良き景色や文化が残っているエリアとして、徐々に人気を集めているようです。

ここでは、大塚・巣鴨で小陰唇縮小(婦人科形成)を受けられるクリニックを一部ご紹介しています。友人にも家族にも、なかなか相談しにくい小陰唇の悩み。コンプレックスを抱え続けるのではなく、これをきっかけに勇気を出して一歩を踏み出してみてくださいね。

大塚美容形成外科

大塚美容形成外科は、1976年に前院長の石井秀忠医師が開院したクリニック。大塚の本院の他、全国6ヶ所に分院を展開し、顔、ボディ、肌、その他の美容のお悩みに幅広く対応しています。

形成外科出身のドクターが多く在籍していることから、小陰唇縮小を始めとした女性器形成術は得意分野の一つ。大きすぎる、尿が曲がる、左右差がある、自転車のサドルが痛い等々、小陰唇に関連する様々なお悩みに高度なメス裁きで対応しています。

大塚美容形成外科の医師紹介

石井 秀典先生

大塚美容形成外科大塚本院院長。2000年、帝京大学医学部卒業。同大学形成外科、杏林大学病院形成外科などの勤務を経て、2006年、大塚美容外科に入職。のち、大塚院の院長に就任し現職にいたります。

大学卒業から現在まで、形成外科・美容外科一筋の石井院長。小陰唇縮小手術はもちろんのこと、メスを使った外科治療を豊富に経験しているドクターです。カウンセリングを重視する姿勢も医師院長の特徴。日本美容外科学会専門医、日本形成外科学会専門医、医学博士。

大塚美容形成外科について詳しく

酒井形成外科

酒井形成外科は、1995年に現院長の酒井倫明医師が開院したクリニック。外科手術を得意とする形成外科クリニックであることから、小陰唇縮小術の症例数も豊富です。

単に小陰唇のサイズを小さくするだけではなく、術後の仕上がりにもこだわるのが同院の手術の特徴。小陰唇の形状は、一般に「ハート型」か「アップル型」が美しいとされていますが、同院では「ハート型」の仕上がりを目指して形成していきます。術後の傷跡にも考慮し、あえて「溶けない糸」を使う方針。

酒井形成外科の医師紹介

酒井 倫明先生

酒井形成外科院長。1985年、昭和大学医学部卒業。同大学大学院、恵寿総合病、昭和大学病院、自治医科大学病院、東京逓信病院、前橋日本赤十字病院、東大和病院(形成外科部長)などを経て、1995年、酒井形成外科を開院。院長に就任して現在にいたります。

保険診療、自由診療を問わず、幅広い形成外科・美容外科診療を行ってきた酒井院長。治療のメリットだけではなくデメリットもきちんと伝えるなど、患者への誠実な姿勢を大切にするドクターです。日本形成外科学専門医、同学会領域指導医、医学博士。

ヤスミクリニック

巣鴨駅から徒歩2分の好立地にあるヤスミクリニック。二重まぶた、鼻の整形、豊胸、婦人科形成など、女性の「見た目」のお悩みを中心に幅広く対応している美容クリニックです。

婦人科形成分野においては、小陰唇切除、大陰唇切除、膣縮小、処女膜再生を4つのメニューを用意。中でも小陰唇切除と膣縮小を希望する患者は非常に多いとのことです。

小陰唇縮小の縫合には溶ける糸を使用するため、抜糸の必要はありません。手術の翌日からシャワーが可能です。

酒井形成外科について詳しく

ヤスミクリニックの医師紹介

木村 知史先生

ヤスミクリニック院長。1981年、藤田医科大学医学部卒業。久留米大学医学部附属病院、湘南鎌倉総合病院、茅ヶ崎徳洲会総合病院、大塚美容外科、コムロ美容外科、リッツ美容外科などを経て、2002年よりヤスミクリニックに本籍を置いて診療。院長に就任して現在にいたります。

二重まぶた、鼻整形、輪郭形成、女性器形成など、外科手術を伴う美容治療が得意なドクターです。日本美容外科学会専門医、日本整形外科学会専門医、日本救急医学会専門医、麻酔科標榜医など、複数の専門資格を保有。

ヤスミクリニックについて詳しく

すがも小林皮フ科

すがも小林皮フ科は、2013年に現院長の小林道子医師が開院したクリニック。一般皮膚科、皮膚の外科、美容皮膚科、美容形成外科の4つの診療科を置き、外見に関する様々なお悩みに対応しているクリニックです。

院長を始めスタッフ全員が女性ということもあり、小陰唇のデリケートな悩みにも数多く対応してきたとのとのこと。「正しい治療を行えば、お悩みはほとんど解決する」と断言するほど、小陰唇縮小術には自信があります。縫合には溶ける糸を使用。

すがも小林皮フ科の医師紹介

小林 道子先生

すがも小林皮フ科院長。1992年、昭和大学医学部卒業。同大学大学院、同大学病院、都立大塚病院、総合高津中央病院、雨宮病院などを経て、2013年、すがも小林皮フ科を開院。院長に就任して現在にいたります。

皮膚科を専門的に診療する一方、外科医だった父親の背中を見て修行を積んだという経緯もあることから、形成外科分野の知識・技術も豊富なドクター。医学博士、日本皮膚科学会認定皮膚科専門医、日本体育協会公認スポーツドクター(認定医)などの専門資格を保有しています。

すがも小林皮フ科について詳しく

女性医師が対応!小陰唇縮小でおすすめのクリニック5選

東京都内の女性器形成専門クリニック!
小陰唇縮小でおすすめの2選

みどり美容クリニック・広尾
みどり美容クリニック・広尾
日本初の女性器形成専門院
切らない小陰唇縮小にも対応
切らない施術 〇
担当医師 満行 みどり先生
小陰唇縮小施術数 4種類
みどり美容クリニック
公式サイト
みどり先生に
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なおえビューティークリニック
なおえューティークリニック
高周波メスのラジオナイフを使用した
形成外科医による縫合
切らない施術 なし
担当医師 喜田 直江先生
小陰唇縮小施術数 1種類
なおえビューティークリニック
公式サイト
なおえ先生に
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