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小陰唇縮小術で評判のクリニックBEST5 » 品川・五反田で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

品川・五反田で小陰唇縮小(婦人科形成)が受けられるクリニック

  

江戸時代から宿場町として、また交通の要所として栄えてきた品川。大型ビルと商店街の下町風情とが混在する、不思議な魅力のあるエリアとして品川は存在感を放ちます。

ここでは、品川にある美容外科の中から、小陰唇縮小術で定評のあるクリニックを4院厳選してご紹介。相談しにくいお悩みかもしれませんが、ご紹介するどのクリニックも優しく迎えてくれるので、ぜひ勇気を出して第一歩を踏み出してみてくださいね。

品川美容外科 品川本院 

全国に数多くある品川美容外科・品川スキンクリニックの総本山。院長の秦医師を筆頭に、総勢10名のドクターがそれぞれの得意分野を活かした治療を行っています。小陰唇縮小術は、局所麻酔にて約30分で終了。デリケートな部位のお悩みだからこそ、カウンセリングも執刀も基本的には女性が担当します。

品川美容外科 品川本院の医師紹介

秦 真治先生

1987年に琉球大学医学部卒業後、東京女子医科大学病院にて初期研修。翌年には早くも品川美容外科に入職し、以後は渋谷院や横浜院などで院長を歴任。2019年より品川本院院長に就任して現在に至ります。得意分野はアンチエイジング治療や二重整形など。日本美容外科学会専門医。

品川美容外科・本院について詳しく

湘南美容クリニック 品川院 

ヒアルロン酸注入によるプチ膣縮小術から、高周波メスを使った外科手術を伴う小陰唇縮小手術まで、部位の状態や患者の希望に応じて複数の膣縮小術を用意。婦人科形成を専門とする女医・岩砂里美先生が、患者の気持ちに寄り添って親身なカウンセリングと丁寧な治療を行っています。小陰唇縮小術は、湘南美容クリニックに寄せられる婦人科形成のお悩みの中で、最も多く手掛けている治療とのこと。

湘南美容クリニック 品川院の医師紹介

岩砂 里美先生

2003年に宮崎大学医学部卒業後、同大学第一外科、鹿児島大学心臓血管外科、宮崎大学関連病院などに勤務。2011年に大手美容外科へ入職し、以後は現在に至るまで美容外科医一本で診療しているドクターです。2015年に湘南美容クリニックへ入職。名古屋栄院院長、銀座院副院長などを経て、2021年、品川院をメインに診療中です。得意分野は婦人科形成や二重手術など。高い技術力を背景に、多くのリピーターを獲得しています。

ガーデンクリニック 品川院

2021年7月現在、品川、横浜、名古屋、大阪、福岡など、全国に8院を展開するガーデンクリニック。理事長以下、総勢13名の美容外科医が在籍し、それぞれの専門分野に応じたクオリティの高い施術を提供しています。理事長の大庭英信医師を始め、柴田智一医師、上茂医師、清水三嘉医師など、著名ドクターが多く在籍。在籍ドクターたちの顔ぶれを見るだけでも、質の高い美容医療へのこだわりが感じられます。

ガーデンクリニック 品川院の医師紹介

大庭 英信先生

1994年、東京慈恵会医科大学医学部卒業。翌年から某美容外科にて診療するかたわら、帝京大学溝の口病院、東京慈恵会医科大学解剖学教室などで経験を蓄積。某美容外科にて院長を務めたのち、ガーデンクリニックを開院して現在に至ります。美容外科・美容皮膚科の幅広い診療に対応しているドクターですが、中でも特に脂肪吸引においては日本の第一人者と評されることもある名医。

エストクリニック 品川院

エストクリニック品川院は、現・総院長を務める小平典弘医師が2014年に開院した美容外科。シミやたるみなどのアンチエイジング治療、痩身治療、目元治療、婦人科形成、医療レーザー脱毛など多彩な診療を行っているクリニックです。患者のプライバシーを守るため、一日の診療組数を限定。院内で他の患者と顔を合わせることは、基本的にありません。毎日夜10時まで診療しているので、普段は仕事で忙しい方でもストレスなく通院できることでしょう。

エストクリニック 品川院の医師紹介

小平 典弘先生

1987年、中央大学校医学科卒業。昭和大学病院、大手美容外科クリニックを経て、1993年、エストクリニックを開院。院長に就任して現在に至ります。患者思いのホスピタリティの高さが評判で、多くのリピーターを抱えるドクター。「安心・安全の医療」を提供するため、担当医師が誰であろうとも、院内に小平院長が常駐します。院内での臨床のほか、国内外の学会活動にも積極的なドクター。

エストクリニック品川院について詳しく

みやび形成外科

みやび形成外科は、2004年に現院長の山田雅道医師が開院したクリニック。形成外科医ならではの繊細な手技は口コミでも評判です。

小陰唇縮小術においては、「出来るだけ左右対称に」「クリトリス包皮への連続部分のヒダを崩さない」「膣前庭部より最低2cmは温存」「ナイロン糸でしっかり縫合」など、いくつかの強いこだわりがあり。多くのクリニックにありがちな「黒ずみのある余分な皮膚を切る」だけの治療ではありません。

みやび形成外科の医師紹介

山田 雅道先生

みやび形成外科院長。1993年、埼玉医科大学医学部卒業。昭和大学医学部形成外科、および関連病院にて豊富な経験を積んだのち、2004年、みやび形成外科開院。院長に就任して現在に至ります。

眼瞼下垂手術で有名なドクターで、その噂を聞いて遠方から来院する患者も多いそう。基本的にはメスを使った外科手術全般を得意とするドクターです。医学博士、日本形成外科学会認定専門医、昭和大学医学部客員教授。

みやび形成外科について詳しく

女性医師が対応!小陰唇縮小でおすすめのクリニック5選

東京都内の女性器形成専門クリニック!
小陰唇縮小でおすすめの2選

みどり美容クリニック・広尾
みどり美容クリニック・広尾
日本初の女性器形成専門院
切らない小陰唇縮小にも対応
切らない施術 〇
担当医師 満行 みどり先生
小陰唇縮小施術数 4種類
みどり美容クリニック
公式サイト
みどり先生に
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なおえビューティークリニック
なおえューティークリニック
高周波メスのラジオナイフを使用した
形成外科医による縫合
切らない施術 なし
担当医師 喜田 直江先生
小陰唇縮小施術数 1種類
なおえビューティークリニック
公式サイト
なおえ先生に
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