西新宿駅に直結のアクセス便利な新宿レディースクリニック。予約から待たされることなく、優しい女医先生が診療してくれることで評判の婦人科です。
ここでは、新宿レディースクリニックの特徴、口コミ評判、小陰唇縮小治療の方法、院長の経歴などをご紹介しています。
引用元:公式HP
https://www.1971fujinka.jp/
東京メトロ「西新宿駅」直結のアイランドタワー31Fにある新宿レディースクリニック。月経痛や性感染症、流産手術、人工妊娠中絶手術、アフターピル、子宮頸がん検査などの婦人科メニューを中心に、婦人科形成や医療レーザー脱毛なども行っている女性のためのクリニックです。
婦人科形成手術の実績が非常に豊富なクリニックで、年間の手術件数は6,000件以上(※)。単なる形成・美容を目的とするのではなく、将来の出産を病気の可能性も考慮し、個々の患者に適した婦人科形成手術を行っています。
費用は手術料金のみ。カウンセリング料や事後的な追加料金などは一切ない明朗会計です。患者さんが望まない治療を無理に勧めることも一切ありません。
※参照:新宿レディースクリニック公式HP(https://www.1971fujinka.jp/fujinkakeisei/)
優しくてスピーディな施術でした
(前略)女医の方で雰囲気が優しく、陰部に器具を挿入するときなど細かく声かけしてくださり、処置の許可もきちんととってくださいました。テキパキしておりとてもスピーディーな診察でした。初診でしたが急ぎの方にはとてもお勧めだと感じました。(後略)
※引用元:caloo(https://caloo.jp/hospitals/detail/2136251575/reviews)
ホテルのラウンジのような雰囲気
(前略)女性医師の割合が多く予約時に希望を聞いてもらえることが最大のお勧めの理由です。病院内の待合室はまるでホテルのラウンジを思わせ、受付の方のサービスもホテルスタッフかのようにとても素晴らしいです。(後略)
※引用元:病院なび(https://byoinnavi.jp/clinic/73298/reviews)
新宿レディースクリニックでは、メスを使った外科手術で小陰唇縮小術を行っています。
適応となる症例は、小陰唇の両側が大きい方、両側の大きさや形が均等でない方、黒ずみが気になる方などです。事前に患者と打ち合わせしてデザインを決め、デザインに沿って余分な皮膚を切除してい縫合する治療を行います。
縫合方法は中縫いなので、手術直後から見た目の不自然さはありません。体に溶ける糸を使用しますが、術後に痕が残らないよう糸の状態を丁寧に確認し、必要に応じて適切な時期に抜糸を行うこともあります。剃毛していなくても手術が可能です。
小陰唇縮小手術にあわせ、副皮除去手術やクリトリス包茎手術を受けることも可能。見た目や感度を全体的にアップさせたい方は、ぜひ必要な手術をドクターに相談してみてください。
2015年に新宿レディースクリニックへ入職し、2018年から同クリニック院長を兼任している崎山ゆかり医師。「早く」「優しく」「深く」の3つをモットーに、産婦人科医・麻酔科医21名を率いる院長として、日々診療とスタッフ管理に奔走するドクターです。
得意分野は小手術。婦人科形成手術だけではなく、産科初期・感染症への初期対応も得意分野。どんな手術を行う場合でも、「傷を残さない」ことを大切にし、シミュレーションの徹底と丁寧な縫合を心がけています。
| ドクター | 崎山 ゆかり |
|---|---|
| 経歴 |
1998年宮崎医科大学医学部卒業 2000年日本大学医学部付属病院勤務 2005年長崎医療センター勤務 2015年新宿レディースクリニック勤務 2017年上野レディースクリニック院長 2018年医療法人社団新宿レディースクリニック会・理事長兼院長に就任 |
| 資格・学会 | 公式HPに記載なし |
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