かつては「下町」のイメージが強かった墨田エリアですが、昨今では再開発が進み、特に押上や錦糸町を中心に新築マンションが続々と誕生。若いファミリー層が多く流入し、墨田は今、街の様子が急速に変わっている真っ只中です。
そんな墨田エリアでは、昨今、美容外科クリニックも増えてきた様子。流入してきた若い層が、高い美容ニーズを持っているということなのでしょうか。
ここでは、墨田エリアに増えつつある美容クリニックの中から、小陰唇縮小治療を行っているクリニックをピックアップ。それぞれのクリニックの特徴や在籍ドクターの経歴などをまとめましたので、お悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。
あんずレディースクリニックは、2010年、元院長の村田知昭医師が開院したクリニック。婦人科と産科をメインに、女性内科や各種自費診療など、女性の体のお悩みに幅広く対応しているクリニックです。
小陰唇や膣のお悩みに対しては、レーザー治療機器として信頼の高い「モナリザタッチ」を採用。レーザーを照射することで、外陰部や膣内のコラーゲン生成を促し、引き締め効果やアンチエイジング効果を狙う治療です。
あんずレディースクリニック院長。1994年に日本医科大学医学部を卒業し、同大学附属病院にて研修。のち横浜赤十字病院産婦人科、Loma Linda University Center for Perinatal Biology、日本医科大学附属病院産婦人科、東部地域病院、葛飾赤十字産院産婦人科、横浜市小川クリニックなどを経て、2010年、あんずレディースクリニックを開院し現在に至ります。
産科・婦人科を専門領域にしつつも、日本抗加齢学会でも活動するなど、アンチエイジング系の美容医療にも精通しているドクター。女性のライフサイクル全般に対応できる診療を目指しているとのことです。医学博士、日本産科婦人科学会産婦人科専門医、母体保護法指定医、日本抗加齢医学会専門医。
あんずレディースクリニックの小陰唇縮小手術について詳しく見る
ティーズクリニックは、2017年に元院長の田牧医師が開院した美容外科。形成外科での豊富な経験をベースに、目元整形や女性器形成、フェイスリフト、豊胸など、幅広い美容メニューに対応しているクリニックになります。
メスを使う外科手術が得意な形成外科医だからこそ、小陰唇縮小手術の症例も豊富。術後の形をイメージしながら余分な皮膚を丁寧に切除し、完成度の高い仕上がりを目指します。10代から70代まで、幅広い年齢層の女性が希望する手術とのこと。
ティーズクリニック院長。1991年に法政大学工学部を卒業後、修士課程を経て外資系金融機関に就職。のち医師を目指し、2002年に杏林大学医学部を卒業。東北大学病院形成外科、仙台医療センター平鹿総合病院、イセアクリニック・オザキクリニックなどを経て、2017年、ティーズクリニックを開院。院長に就任して現在に至ります。
サラリーマンを経てから医学部に入学した異色の経歴を持つ田牧医師。その明るくて接しやすいキャラクターから、「何でも気軽に相談できる先生」と口コミで評判です。日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会専門医、日本熱傷学会専門医。
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小陰唇縮小でおすすめの2選